私がバイナリーオプション国内業者より海外業者を勧める理由

取り扱い銘柄が豊富

バイナリーオプションの国内業者では通貨のみ、取り扱い銘柄が少ないことが多いです。
中には通貨ペア4種類と言う国内業者も見られます。

迷わずに済む代わりに、他の銘柄を取引したいと思っても出来ないと言うデメリットがあります。
そんなときでも海外業者なら取り扱い銘柄が豊富と言うメリットがあります。

アメリカDOWやイギリスFTSE100、ドイツDAX、フランスCAC、日本NIKKEI225など世界の株価指数も取り扱っています。
AmazonやApple、IBM、TOYOTAなどグローバル企業の個別株式まで揃っています。

さらに原油や金、銀、プラチナなど商品まで取引することが可能です。

取り扱い通貨ペアの種類も豊富で、メジャーな米ドル円やユーロ円、英ポンド円などの他、マイナーな通貨ペアまで揃っています。

株価指数は通貨ペアの値動きと連動することがあるため、両方取引出来る海外業者はメリットが大きいですね。
海外業者によって取り扱い銘柄が異なるため、豊富なところで取引しています。

取引出来る時間帯が幅広い

バイナリーオプションの国内業者では第1回号から最終号まで何回かの回号を実施しています。

月曜から金曜まで取引することが可能、取引出来る時間帯は長い国内業者で午前8時から翌朝の午前5時までです。

海外業者では月曜から金曜まで、24時間取引出来る銘柄が多くなっています。

海外業者のほうが取引出来る時間帯の幅が広いと言うメリットがありますね。

いつでも空いた時間に取引出来るため、平日の昼間では仕事があり取引出来ないと言う方でも大丈夫です。

短期取引がある

バイナリーオプションの国内業者では規制がかかり、短期取引が出来なくなりました。

そんなときでも海外業者なら国内の規制は関係ないため、今まで通り短期取引が行えます。

60セカンズと言う短期取引ではハイまたはローのポジションを取ってから、わずか60秒後に取引が終了します。

FXと違ってバイナリーオプションでは取引に成功しても得られる利益が決まっています。

そのため利益を伸ばすには取引回数を多くすることが必要です。

その点、海外業者の短期取引なら取引回数を多く出来ると言うメリットがありますね。

ボーナスがある

バイナリーオプションの海外業者にはボーナスと言うメリットがあります。

入金した分とは別に受け取り出来るのがボーナスです。

100%の入金ボーナスの場合、10万円入金で10万円分のボーナスを受け取りすることが可能です。

単純に軍資金が2倍となるわけです。

バイナリーオプションでは勝率6割以上の戦略を考えて、何回も取引を繰り返すことが必要です。

計算上、残りの4割は取引に失敗するためにある程度の軍資金が必要です。

そんなときでも受け取り出来たボーナスを軍資金に回すことが可能、利益を伸ばしたいときに便利です。

ただしボーナスを受け取りすると出金条件がかかると言う点には注意が必要です。

受け取りしたボーナス分の数10倍と言う取引を行わないと出金出来ません。

そのためボーナスだけ受け取りし、取引せずにすぐ出金と言ったことは出来なくなっています。

口座開設が簡単

バイナリーオプションの国内業者に口座開設するときに手間がかかることがありました。

氏名や生年月日、メールアドレス、住所、電話番号、職業、年収、投資可能額、投資目的、投資経験など様々な情報を申告することが必要です。

証券会社の場合はまずは総合口座の開設を行い、次にバイナリーオプション口座の開設を行うことが必要です。

総合口座開設済みならスムーズにバイナリーオプション口座の開設へと進めるものの、時間がかかってしまいます。

そんなときでも海外業者なら名前やメールアドレス、パスワードなど簡単な情報だけ、わずかな時間で口座開設することが可能です。

入金が反映され次第、すぐに取引出来ます。

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